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タイプ別リアル脱出ゲームの楽しみ方
保護者の楽しみ方

制限時間

  • 制限時間あり

    30分や60分など謎解きに時間制限のあるイベントです。日時指定のチケットが必要です。限られた時間で謎を解くハラハラ・ドキドキは集中力アップにつながります。

  • 制限時間なし

    開催期間中、いつでもお好きな日時に時間制限なしで遊べるイベントです。小さなお子様連れでも、休憩をはさみながらゆっくり遊べます。

ゲーム形式

リアル脱出ゲームのゲーム形式は「全員協力戦」「チーム戦」「個人戦」の3種類。「全員協力戦」や「チーム戦」では役割分担や情報共有といったチームワークを学べます。※

※リアル脱出ゲームに来場している一般の方は、必死で謎を解いて脱出成功を目指す方がほとんどです。お子様を重視するあまり、「全員協力戦」「チーム戦」で他の脱出成功を目指す方とケンカしてしまうことのないよう、十分にご注意ください。

  • 全員協力戦

    同じ回に参加している全員が1チームとして謎を解きます。6人や10人が定員のものが多く、定員の人数分のチケットがあれば貸し切りで遊べます。

    全員協力戦
  • チーム戦

    4~6人のチームに分かれて謎を解きます。チームは当日、会場スタッフが編成します。イベントによっては、事前に決めたチームで参加できる「グループチケット」がご利用可能です。未就学児は人数に含みません。

    チーム戦
  • 個人戦

    ひとりに1つずつ謎解きキットが渡されます。ひとりでも大人数でも自由にお好きなチーム編成で遊べます。

    個人戦

規模

リアル脱出ゲームはいろんな場所で開催されています。主な開催場所は以下の4種類です。

  • ルームサイズ

    実際の部屋など小さな空間に謎を仕掛けます。小規模なので貸切での参加がオススメできます。
    会場例:アジトオブスクラップ、マンションの1室 など

    ルームサイズ
  • ホールサイズ

    貸会議室やライブハウスなどに謎を仕掛けます。全国各地で開催されるのでお近くで遊べるかも。
    会場例:ヒミツキチオブスクラップ 、ZEPP HALL、映画館 など

    ホールサイズ
  • スタジアムサイズ

    遊園地など大きな会場にも謎を仕掛けます。大きい会場を思う存分動き回れるのが特長です。
    会場例:遊園地、明治神宮球場、幕張メッセ、東京ドーム など

    スタジアムサイズ
  • フィールドサイズ

    実際の日常空間にもゲームを仕掛けます。普段見慣れた街並みがちょっと変わって見えるかも。
    会場例:東京メトロ全域、下北沢駅周辺、大阪新世界、六本木ヒルズ など

    フィールドサイズ
保護者の楽しみ方
  • 見守る

    見守る

    お子様だけで解くのが難しそうなときは、ヒントを出してこっそり活躍してください。

  • 一緒に参加する

    一緒に参加する

    「ひらめき」が必要なリアル脱出ゲームは対象年齢にかかわらずお楽しみいただけます。