うんこドリル×リアル脱出ゲームのSCRAP うんこ謎解きプロジェクト
ようこそ、最高に知的なうんこイベントへ。
うんこドリル×リアル脱出ゲームのSCRAP うんこ謎解きプロジェクト始動!

うんこ謎解きプロジェクトとは?

「すべての人が参加できる、うんこを使った最高に知的な体験」をコンセプトに本プロジェクトが始動いたしました。
「うんこ」と「謎解き」を通して、くすっと笑える物語体験をお楽しみください。

これは、あなたが実際に会場内を探索し、謎を解き明かすことで「物語」を進めていく、体験型イベントです。

ニュース

  • 2021.9.30

    大好評につき開催期間延長!

  • 2021.7.19

    SCRAPハッピーサマーウィーク! 開催決定!

  • 2021.5.10

    【重要】緊急事態宣言の発令に伴うイベントの開催状況について

  • 2020.10.16

    「難問うんこ謎」更新

  • 2020.9.28

    「うんこ謎」更新

  • 2020.9.24

    オリジナルグッズ情報解禁

  • 2020.9.12

    「一緒にうんこ脱出しませんか?」画像配布中!

  • 2020.9.2

    特設サイトOPEN

2種類のイベント内容をご紹介

うんこ脱出ドリル
5歳から楽しめる!

お子様向けの遊びながら学べる知育イベント。
可愛らしい「うんこの妖精」と共に様々な問題を解決しながら、ひらめき力/行動力などお子様の成長を感じながらお楽しみいただけるコースです。

所要時間目安 約45分
推奨年齢5歳以上
大人のうんこ脱出ドリル
5歳から楽しめる!

大人向けの謎解きイベント。
あなたは答えがうんこになるうんこ謎を無数に解き明かす!?
会場に掲示された100個のうんこが誘う、カラフルでポップな世界観と、様々なギミックをお楽しみいただけるコースです。

所要時間目安 約60分
推奨年齢10歳以上

新型コロナウイルス感染拡大予防対策について

本公演では、下記【SCRAP新型コロナウィルス対策10項目】を徹底し、細心の注意を払って運営に努めております。
ご来店前に必ずご確認をお願いいたします。

お客様自身におかれましては、発熱を含む風邪のような症状や、
その他体調不良の際にはご来場をお控えいただき、感染拡大防止にご協力くださいますようお願い申し上げます。

▼ 【SCRAP新型コロナウィルス対策10項目】について
  • 本公演では、お客様が触れるアイテムなどに除菌・洗浄を施し、感染拡大防止に努めます。
  • 本公演では、座席が密集しないよう分散して席を配置し、ご案内いたします。
  • 本公演では、最大参加人数を通常時より減らして開催している場合があります。
  • スタッフは勤務時間中、2時間ごとの手洗いうがい、手指の消毒を徹底いたします。
  • スタッフは、出勤時に必ず体温チェックを行い、発熱している場合は出勤を取りやめます。
  • スタッフは、全員不織布マスクを着用の上、ご対応いたします。
    ※司会など一部スタッフは演出の都合上、マスクをせずに登壇させていただく場合がございます。その際には、お客様との距離を十分にとり、アクリルパーテーションを設置いたします。
  • ご来場のお客様は、受付時に非接触式体温計で検温にご協力いただきます。37.5℃以上の熱がある方は、入店をお断りさせていただきます。
  • ご来場のお客様は、ご自宅からの不織布マスク着用のご協力をお願いいたします。不織布マスクを着用されてない方の入店はお断りさせていただきます。入店をご希望の方で不織布マスクを着用されていない方は、会場にて不織布マスクをお渡しいたします。お近くのスタッフへお声がけください。
  • ご来場のお客様は、入店時、公演開始前に会場に入場する際、公演終了後に会場から退場する際には手指の消毒の徹底をお願いいたします。
    (ご希望のお客様には、会場にて使い捨て手袋をお渡しさせていただきます。ご希望の方は当日会場にてスタッフにお申し付けください。)
  • 混雑が予想される際には、開催イベントによって販売制限をさせていただく場合があります。

開催に寄せて

古屋雄作コメント
(映像ディレクター・作家・「うんこドリル」作者)

めちゃくちゃ面白かったです!「うんこ」というたった1つのモチーフから超多彩なナゾを生み出す手腕に脱帽しました。夢中になってうんこに挑む人が続出すること間違いなし。ぜひ皆さんにも一度挑戦してほしいです。

加藤隆生コメント
(株式会社SCRAP 代表)

うんこまみれの謎や、謎まみれのうんこが跋扈(ばっこ)する知的な世界。思えば子供のころの最大の興味関心事と言えばうんこであり、当時の我々にとってももっとも謎めいた存在と言えばうんこであり、謎とうんこがコラボするのはもはや宿命であろう。
うんこドリルさんから電話がかかってきたとき私の手は震えていました。「ついにこの時が来たか」と。今我々の持つ最大の力で撃ち放つ、渾身のうんこ謎です。